東京オペラシティアートギャラリー「今津景 タナ・アイル」を見てきた(2025/03/09)

東京オペラシティアートギャラリー「今津景 タナ・アイル」を見てきました。

これを書いているのが実際に見に行った時期からだいぶ後で、思い出しながら考えたのだけれど、展覧会の感想を言うのならば、シュールレアリスムであり、ジャーナリズム、といったところかなあ。

解説に影響されてるのかもしれないけど、でも、作家が拠点としているインドネシアからイメージされる色彩やイメージ、そこでの社会課題や歴史に対する問題意識が感じられて、でも全体としてはシュールレアリスム、という感じかなあ。

展覧会のサイトは終了後も残っていて、一部作品も見られます。
今津景 タナ・アイル|東京オペラシティ アートギャラリー


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