3/27に、ある集中と緊張を強いられるイベントがありました。
気持ちを落ち着かせるために聴いていたのが、以下の曲(試聴へのリンクが張ってあります)を含むアルバム。
幼い頃から学んでいたというクラシックがベースになっていると思われる美しいアレンジと、一方で力強いヴォーカル。どの曲も聴き応え十分、さすがは台湾の、いや、アジアのポップスの大立者です。
最近のアジアのポップスシーンは、K-POPに席巻されていますが、一昔前は台湾のポップスが主役だったのではないかと思います。どちらかというとアコースティックで、ロック、ヒップホップのような力強い感じの曲が多いように思います。いずれもっと紹介したいと思います。