えっとおとといの2014/04/27のこと。
PIANO OPERA FINAL FANTASY VII/VIII/IX
のイベントで、秋葉原でこのイベントを見に行ってきました。
植松伸夫さん&中山博之さんによるインストアイベント、大盛況のうちに終了いたしました!!軽妙なトークと中山さんの見事なピアノ!!終始和やかなムードで大変心地よいイベントでした。ご出演ありがとうございました!!また開催できることを願って… pic.twitter.com/FWdVtk5QrQ
— タワーレコード秋葉原店 (@TOWER_Akihabara) 2014, 4月 27
植松伸夫さんといえばゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズの音楽制作をずっと担当されている方。
トークと演奏のイベントを楽しみましたが、FFシリーズは子供のころに3、4、5、たぶん6も、最後までやっていて、子供のころ、自分の時間を占めていたものの一つなわけです。
やっぱりそうすると、このイベントをそういう意識で見に行ったわけではないのだけれど、ああゲームクリエイターという人たちはヒーローなんだなあ、と思いました。
いわば、ある世代の王・長嶋であり、またある世代の桑田・清原ですよね。
その後は両国に移動、両国にぎわい祭りに行ってきました。
両国にぎわい祭り開催中!16時まで。 明日まで開催!10時30分から16時まで。 pic.twitter.com/oINvs5vs57
— 日本相撲協会公式 (@sumokyokai) 2013, 4月 27
国技館前の広場や回向院への通りに露店が並び、ちゃんこなどを販売してたので、わたしも「相撲茶屋 寺尾」の露店でちゃんこを食べましたよ。ちゃんこっていっても、鶏肉と野菜のスープでしたけど。
お客さんが肩の力が入っていない感じでいいですね。完全にお客さんになってるでもなく、かといってすごくアツいわけでもなく。これが下町のコミュニティの形なのかな。