K-POPの次、K-ROCKは来るか?-2011/07/10のK GENERATIONはCNBLUE特集の続編です。
したがって、同じく2011/07/10のK GENERATION横流し記事です。
まあ、日本のテレビでは、まだまだK-POPのほんの一部にしかスポットが当てられていないようですから、もう少しこんなんでも大丈夫かな、と思っているのですが(^^;
さて、CNBLUEはロックでも結構ポップで聞きやすいかと思うのですが、こちらで最初に紹介するTHE KOXXは、なんというか、もっととがってる、という感じでしょうか。
私の下手な文章より、K GENERATIONでも放送された古家さんのコメントや、彼らが招かれた「NANO MUGEN CIRCUIT 2011」を主催したASIAN KANG-FU GENERATIONの後藤正文さんの文章などを読んでいただいた方がよいかと思うので、以下にリンクで挙げておきます。
- Han Music Cafe/今週のhancafeレコメンド!(2011年7月10日)(2011/07/10のK GENERATIONでの紹介、DJ古家さんのコメント)
- Vo.ゴッチの日記(ASIAN KANG-FU GENERATIONの後藤正文さんのNANO MUGEN CIRCUIT 2011出演アーティスト紹介の記事でのTHE KOXXの紹介)
- ENTER(後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)) | RECOMMENDS | only in dreams(ASIAN KANG-FU GENERATIONの後藤正文さんのレーベル、only in dreamsでのTHE KOXXのレコメンド記事)
- The KOXX | only in dreams(ASIAN KANG-FU GENERATIONの後藤正文さんのレーベル、only in dreamsでのアーティスト紹介ページ)
最後に、K GENERATIONで紹介された曲、「12:00」のYoutube上のMVをどうぞ。
もう一組は、AZIATIX。plurkで知りました。そのときの投稿が、
みそぴょん。 話す 久しぶりにHitFM聞いてたら、ブロ友さんがハマってるAZIATIX流れてたよ、いい感じ (music)http://www.youtube.com/watch?v=h1aTA2ZLhTY&ob=av – #dv0fwq
「オアシスっぽい」とのコメントもありますが、そんなことなくて、むしろソウル・ヒップホップに近いでしょうか。ただ、メロディアスなところもあるので、K-POPのヒップホップとは一線を画すのかなあ、と思います。
K-POPアイドルから入った方にはなかなかイメージしにくいかとは思うので、K-POPの幅の広さというこで紹介しました。
最後に、上の投稿にもリンクされている、「Go」という曲のYoutube上のMVをどうぞ。